PM2.5の4分の1は韓国が発生源


私たちは日本に飛来してくるPM2.5等は全て中国からのものと思っていましたね。
実はこのこと、すっかり洗脳されていたのです。

韓国の予防医学が専門で亜洲大学(京畿道水原市)教授の張栽然氏は、「大気汚染の物質のうち、25%前後は韓国内での発生分」と称しているのです。

つまり、鳥インフルエンザと同様、西風に乗って中国⇒韓国⇒日本へとやってきて、空を曇らせたり、車の上に積もったり、或は人体の肺の奥深くに沈着するPM2.5などの汚染物質の4分の1は韓国製なのです。

然も、驚いたことには、韓国にはPM2.5を測定する機器が設備されていない・・・


                       ◆

放射能でもソウルはご活躍)

韓流おばちゃま族に朗報  2013/9/13(金) 

「韓国KBS放送」の映像によると、計測器で、韓国ソウルの放射線量は毎時2・91マイクロシーベルトを指している。

これは東京(毎時0.034~0.052マイクロシーベルト)の60倍 
福島緊急避難区域(基準:毎時2.28マイクロシーベルト)よりも放射線量が多い 

「韓国SBS放送」の映像では、韓国ソウル市内は毎時2・6マイクロシーベルトを指している。

(注)韓国産海苔の場合の放射能
鬱陵島ウルルンド)の南方海域に核廃棄物を大量に投棄していた。

                     ◇

ソウル市内の異常な高放射線量と技術  2012/11/13(火) 



          ◆       ◆       ◆

以下、韓国製大気汚染の記事

韓国大気汚染を中国のせいにする風潮に韓国内からも異議噴出
2014.04.24 07:00

(前文省略)
政府の対策は後手後手で、韓国環境部は国内のPM10濃度の測定値をこの2月に公開し始めたばかり。より深刻な健康被害を及ぼすとされる直径2.5マイクロメートル以下のPM2.5に至ってはソウル市内など一部を除いてまだ観測網すら整備されておらず、市民はその濃度を知ることができない。観測網については160以上の都市で常時観測している中国に後れをとっている。(中略)

日本と同様、韓国の大気汚染の原因に、工場が密集する中国東北部や砂漠化が進むモンゴルからの飛来物質があることは間違いない。そうしたことから『朝鮮日報』は「大気汚染の被害について中国を相手に国際訴訟を起こすべきではないか」という声があることを伝えている(3月3日付)。

 しかし、大気汚染を「中国のせい」とする韓国内の風潮に、予防医学が専門で亜洲大学(京畿道水原市)教授の張栽然氏は異議を唱えている。環境問題に関するシンポジウムの席での発言だ。

「国内で観測されるスモッグの30~50%はたしかに中国など周辺諸国から入ったものですが、

ソウル市で発生したのは21~27%、仁川・京畿道などで発生したのも25~26%にのぼります。

韓国の大気汚染を『中国発』と表現するのは過剰な責任転嫁で、大気汚染の改善と国民の健康の保護に悪影響を与えかねません」

 その韓国で発生した汚染は日本にも及ぶのだから、そもそも“自分だけが被害者”というこの国特有の論法は、環境汚染では通用しない。
※SAPIO2014年5月号


(注)今日の1回目の更新記事です。
2回目の更新記事は下記URLです。

実はしたり顔のオバマ大統領