安倍政権下、ワクチンメーカーの買収と脅迫か?


ご存知でしたか?

厚生労働省が来月の平成26年10月1日から、高齢者を対象とし、メルク社製肺炎球菌ワクチンを半強制的(?)に定期接種するとしているからびっくりしました。


このメルク社製の種々のワクチンは、間断なく物議を醸し出している代物で、然も、メルク社は買収と脅迫で販路を拡大してきた企業。

安倍政権が、このメルク社製ワクチンを65歳以上の高齢者に半強制的(?)に射たすと言う事は、メルク社から相当な裏金が安倍政権に流れたか、それとも、脅迫されたかの何れかの可能性が高い。


(2013年4月28日掲載)
金が動いていた子宮頚がんワクチン 

(2013年3月26日掲載) 
女の子に射たすな!子宮頚がんワクチン
金と利権で動く政治家たち。
特に公明党と松女史が凄まじい




メルク社製ワクチンとは

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私の以前のブログ記事では


ガラスの粉末入りメルク社製子宮頸がんワクチン  2013/12/24(火) 

昨年12月、メルク社製ガーダシルワクチン(子宮頸がんワクチン)には、ガラスの粉末が混入されていたのでリコール(自主回収)しましたね。

尚、意識的に子宮頸がんワクチンにガラスの粉末を入れたのか、それとも、生産設備がずさんで混入したのかは不明。


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《自社にマイナスな存在の者を脅迫や暴行するのはいつものこと》

メルク社のガーダシル・ワクチン(子宮頸がんワクチン)の認可承認作業にも従事したHPV専門のハーパー博士が、ガーダシル・ワクチンの危険性を指摘したところ、メルク社に口封じされてしまったとのこと。

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ハーパー博士、ガーダシル・ワクチンの危険性を指摘  
CBSニュース

Gardasil Researcher Speaks Out
ガーダシル研究員の暴露
"The benefit to public health is nothing, there is no reduction in cervical cancers, they are just postponed, unless the protection lasts for at least 15 years, and over 70% of all sexually active females of all ages are vaccinated."She also says that enough serious side effects have been reported after Gardasil use that the vaccine could prove riskier than the cervical cancer it purports to prevent.

ハーパー博士は、ガーダシル・ワクチン(子宮頸がんワクチン)は効果がなく、然も、重篤な副作用に陥るリスクがあるとインタビューで述べている。

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Merck employees had "hit list" of doctors they sought to "neutralize", court documents reveal (opinion)

メルクの従業員は、「反対者を消す」ためにメルク社が捜した医者の「対象者リスト」および裁判所文書を持ってたことを明らかにする(見解)。

As was reported in The Australian , documents that have surfaced in the Federal Court in Melbourne expose the criminal intent of Merck staffers who admitted they intended to "stop funding to institutions" and "interfere with academic appointments."
That sounds a lot like a mob boss ordering a hit on a competing street thug, doesn't it?
At least eight clinical investigators were threatened or intimidated by Merck, the court heard in testimony
This is congruent with the many reports of academic intimidation by Merck that have already been published on NaturalNews.com and other news outlets.
The picture of Merck that emerges from these revelations is a company run by thugs who deal with dissent by seeking to destroy the lives and careers of academics who dare to tell the truth about Merck's dangerous drugs.


 この件だけでも、オーストラリアのメルボルン連邦政府裁判所法廷証言によると、メルク社は、少なくとも8人の臨床研究者を脅迫しています。

メルク社は、彼らが排除したいと思っている医者の「処分予定リスト」を作成した会社であり、然も、メルク社内部の従業員の内部告白では、「処分予定リストに掲載した医者を探し出し、住んでいる場所に行き、たたきのめす必要があるかもしれない」と言ったそうです。

つまり、反対意見者を抹殺する刺客によって運営されている会社です。 

メルク社が医者と科学者を脅迫し、法律を犯した歴史は、文書として記録されています。

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《金を払って自社に有利な論文を書かせる》

「偽学術雑誌」が科学コミュニケーションにもたらす問題

科学関係の大手出版社であるElsevier社発行のThe Australasian Journal of Bone and Joint Medicineはじめ6誌が、2000年から2005年の間に他の雑誌からの転載論文を掲載し、かつ、その転載論文が医薬品メーカーであるメルク社から資金を受けて研究された論文であったにもかかわらずそのことを公表していなかった、という事実が2009年4月から5月にかけて発覚した。(以下省略)

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《医師に裏金を払って自社の医薬品を使わせることは無論のこと臨床例も捏造させる。無論医師だけではなく、公務員も買収されている》

MSD(メルク社の日本での販売会社)、3400人の医師に、2億2千万円の不適切な金銭供与。

...中には旅費・宿泊費・謝金あわせて約70万円を受け取った公務員もいる...



MSD(メルク社の日本での販社)の日本 歴代外国人社長の下で続く医師への金銭提供問題  公取協と製薬協が厳重処分

MSDは今年5月、医師への金銭供与などが公正競争規約違反に当たるとして、製薬業界の自主規制組織「医療用医薬品製造販売業公正取引協議会(公取協)」から「厳重警告」を受けた。さらに6月には、日本製薬工業協会(製薬協)から「会員資格停止」処分を受けた。

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《重大な副作用を起こす薬でもそのことを隠蔽し、販売続行》

米メルク・関節炎薬「危険性は4年前から明白」 スイスが指摘

安全性への懸念から今年9月に自主回収された米医薬大手メルク社の関節炎薬について、スイスのベルン大学チームが同薬の危険性は4年前から明らかだったとする分析結果をまとめた。

18カ月以上服用すると、心筋梗塞脳卒中など心臓病の発生リスクが高まる副作用が認められているにも拘わらず販売し続けた。
バイオックスの副作用問題を巡り、同社を相手取った訴訟はすでに数百件を超えている。

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《立法にまで潜入している》

子宮頚癌ワクチンの問題点(7)-2
HPVワクチンの製造業者が義務化の立法にかかわっていると言う事実に対する戸惑い: ワクチンの製造者、メルク社が立法に関わっているという驚愕。

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《不良品続出メルク社製ワクチン①》

Hibワクチン髄膜炎ワクチン)120万本が回収/米国
Vaccine recall sparks fears over kids' safety  - NBC News

Vaccine Recall: What Parents Need to Know

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《不良品続出メルク社製ワクチン②》

メルク社、B型肝炎ワクチン回収

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《不良品続出メルク社製ワクチン③》

米メルク社、インフルエンザワクチンを自主回収

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《不良品続出メルク社製ワクチン④》

メルク社の混合ワクチンで発熱けいれんの副作用/米国

メルク社のコンボワクチン4種混合ProQuadは、発熱とけいれんを起こす確率が2倍高い。水痘ワクチンと3種混合を別々に接種した場合と比較した、12~23ヶ月の子供についての研究で、2000人に1人の割合で起こる。


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不良品だけではない。病気を流行させるためのワクチン。

おたふく風邪を流行らせるためのメルク社製ワクチン》

製薬会社メルクおたふく風邪のワクチンのデータを改ざん・
ワクチン接種でおたふく風邪を流行させた

Merck vaccine fraud exposed by two Merck virologists;
company faked mumps vaccine efficacy results for over a decade, says lawsuit

二人のメルクのウイルス学者により公開されたメルコのワクチン詐欺。同社は10年以上にわたり、有効性の結果を偽造したと民事訴訟で述べられています。


上記の病気を流行らす為のワクチンのことは、日本でも実例がありましたね。

私のブログ記事
大阪の天空から散布する惚れ薬でクシャミ連発? 2012/11/8(木)

日本から何れ麻疹は消えるだろうと看做される1979年にワクチン接種を始めたとたん、ピィ~ンと患者数のグラフは跳ね上がる。つまり、逆にワクチンで患者は増えた。何もこれは日本だけではない。

換言すれば、麻疹を流行させるために麻疹ワクチンは射たれた。



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(その他参考・引用先)
後に追記しておきます。

                             つづく

(続編はこちらのURL)
今秋10月高齢者強制接種(?);肺炎球菌ワクチンの害毒 2014.09.15