沈黙は美徳??時代が違います!

 
中国・韓国政府による世界に展開している反日プロパガンダ
世界から見た日本の評判は低下しないので更に駒を進める。
 
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日本を世界の"いじめ対象"にする「プロパガンダ作戦」を公表
                     -韓国VANK
 
 
真珠湾攻撃、フィリピン虐殺など動画制作して広報】
                       2013.05.03
サイバー外交使節VANK(バンク)は、日本をアジアの"いじめ対象"にする広報戦略を展開する。

代表の朴起台(パク・ギテ)バンク団長は「日本の歴史歪曲の巨大な津波は、アジアはもちろん 世界を覆う前に私達が立ち上がって"アジア・太平洋の平和防波堤"を構築する事業を 展開することにした。」として、「これは日本が"アジアから韓国と中国を孤立させるための プロジェクト"に対抗して、"日本をアジアから締め出す対抗作戦"を展開するだろう。」と 3日明らかにした。(以下省略)
 
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(参考)韓国の反日
日帝強占下反民族行為真相糾明に関する特別法』
2005年1月27日施行の改正法
親日反民族行為者財産の国家帰属に関する特別法』
2005年12月
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【相次ぐ「慰安婦」非難決議 暗躍する反日韓国系】
産経新聞 5月19日(日)7時55分配信
 
 ■「強制連行」米で進む既成事実化
【ワシントン=犬塚陽介】日本維新の会の共同代表、橋下徹大阪市長による慰安婦をめぐる発言の余波が止まらない中、米国では旧日本軍による「強制連行」の既成事実化が、根拠なしに進んでいる。

 ニューヨーク、ニュージャージーの両州では今年、国家が関与した「慰安婦制度」の非難決議を議会が採択。
 
連邦議会でも下院外交委員長が「国家提供の性的蛮行」と呼ぶなど、一部の韓国系米国人が主導する反日活動が深く浸透している。
 
日本政府が「日本軍の性的奴隷にするため、公式に若い女性の獲得を委託した」などと非難する決議は、1月にニューヨーク州上院、3月に隣接するニュージャージー州下院、今月7日にはニューヨーク州下院で相次ぎ可決された。(以下省略)
 
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現在のところ、以下のように日本の国際的評価はいいが、これからは違っていくでしょう。彼らの世界各國政府へのロビー活動によるプロパガンダは何れボデーブローのように効いてくるかも。
 
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【コラム】それでも世界から愛される日本
   朝鮮日報:楊相勲(ヤン・サンフン)論説委員
                記事入力 : 2013/06/02 09:48
 
日本の政治家による破廉恥な過去史否定で、国際社会での日本の立場は厳しくなっただろうと思った。ところが現実は、そういうわけでもないらしい。
 
英国BBCは毎年、大陸ごとに一部の国を対象として国別評判調査を行っている。今年の調査で、日本は世界で4番目に人気のある国になった。
 
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イメージ 1
(注)上記グラフは昨年2012年のもの。
一位日本、二位ドイツ、三位カナダ、五位中国、六位フランス、韓国は南アフリカより下位の下から六番目。
 
 
イメージ 2
(注)上記グラフは今年2013年のもの。
ドイツが一位、日本は四位。韓国は中国と同レベルだったはず。
 
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この調査では、約20カ国、2万5000人前後の人を対象に、特定国が「国際社会に及ぼす影響は肯定的か、否定的か」を尋ねた。
 
2005年から毎年行われており、これまでに蓄積された統計は(国際関係を読み解く上での)幾つかのヒントを与えてくれる。
 
昨年、日本は世界で最も人気ある国だった。日本は、ほとんど毎年トップ圏内に入る。今年は、4月9日までが調査期間になっていた。日本の政治家の妄言妄動が、そのまま反映されることはなかっただろう。
 
しかし来年の調査でも、日本は「世界の人々が好む国」のトップ圏からは外れないと思う。(中略)
 
韓国は、戦争で日本を破ることができなかった。米国・英国・フランスは、あらゆる面でドイツをしのぐか、あるいは対等の国になったが、韓国はそうではなかった。
 
韓国が英国やフランスのようになれなかったせいで、日本は韓国に対してこのように振る舞い、日本が韓国に対してどう振る舞おうと、世界の人々は日本を好むのだ。ドイツに比べると日本には、良心的な過去史反省をしなければ耐えられないという外部環境はないも同然だ。
 
現在、中国の台頭が原因で、逆に日本人が被害者意識を強めている。
 
BBCの調査では、韓国人の21%が日本を肯定的に評価したが、韓国を肯定的に評価した日本人は19%しかいなかった。
 
中国人は、17%が日本を肯定的に評価したが、中国を肯定的に評価した日本人はわずか5%だった。
 
日中間の競争が激化する限り、日本が自ら変化してドイツのようになる可能性はない。結局、日本の問題は、韓国がさらに伸びるかどうかに懸かっている。
 
中国のように、腕っ節ばかり強くして解決する問題でもない。日本は、一層反対の方向に進むだろう。(中略)
 
少し前に訪れた日本のある地方都市では、違法駐車を1台も見掛けなかった。道路に唾を吐く人も、車の外にたばこの吸い殻を投げ捨てる人も、1人としていなかった。歩道のブロックがずれている場所も、ほとんど見掛けなかった。
 
タクシーに乗った際には、後から来る仲間に電話をかけ、運転手に電話を渡して相手に現在地を伝えるよう頼んだが、運転手は「運転中には電話できないことになっています」と言って、丁重に断った。
 
道を探すのに苦労したが、私たちは誰も不平を言えなかった。国に対する評判というものは、何か大層なものから生ずるわけではない。
 
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日本はなぜ世界で評判が良い? 

    韓国の分析に対して中国版ツイッターの反応

         サーチシナ 社会ニュース 2013/06/03(月) 14:22
(前文省略)朝鮮日報の主張に対して、中国の微博ユーザーからは「韓国人はずいぶん謙虚になったな」、「韓国がこういう記事を書くと、なんか変な感じがする」、「韓国人がこんなにも自己反省をするなんて滅多にないことだぞ」などのコメントが寄せられ、驚いたというユーザーから多くのコメントが寄せられた。
しかし、反省の態度を示した韓国人には称賛の声もあり、「これが俺達と韓国人との差だ」、「韓国人のこの種の態度はすばらしい。われわれもよく反省すべきだ」、「中国は韓国に学ぶべきだ。全国民が反省すべき!」などのコメントがあった。
  中国と比較したコメントはほかにもあり、「オレ達はこんなにも冷静になって自省したことがあるだろうか?」、「どうやら中国もよく学んで日本を超える必要があるようだ」、「中国人はいつになったら反省するんだ?」など、中国人も反省すべきとの意見が多かった。
  米タイム誌が主要20カ国を対象に実施した「国家イメージ」に関する調査で、日本は2007年から4年連続で第1位に選ばれるなど、朝鮮日報が報じたとおり、日本が世界的に良好なイメージを確立していることは事実だ。
  多くの外国人は、“日本人は道徳を守り、大声でけんかしたりせず、礼儀や約束を大切にする”と評価している。極論で言ってしまえば、日本の評価が低いのは中国と韓国国内のみであるということを中韓は知るべきだ。(編集担当:畠山栄)
 
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(参考)
 
ハルバート牧師(1886年から教師として朝鮮に赴任)

 朝鮮人は、自分の知的水準を引き上げ、精神世界を拡大しようとするいう努力があわれにもないのに、社会的地位を高めようという激しい欲望だけはある。
 
自分のものでなくとも少しばかりの金を自由に動かすことができるとか、何人か働くのを監督するとか、ともかく物の面、金の面で人間を支配できるようになると、おしなべて有頂天になる。
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『君子危うきに近寄らず』 等とこの世を謳歌する時代は終わるかも。
じっとしていれば誰かが何とかしてくれるとの考え方は国内のみ通じるもので、世界には通じない。
 
TPPで日本の国力は米国に削ぎ取られる。
日本国民の貧困層9割、富裕層は1割。
例へベランダでも野菜の自家栽培は逮捕される。
 
更にその後に待ち受ける日本の姿とは?
孫たち、ひ孫たちに、そういう日本を残すのですか?